メモミオについて

2013/11/12 製品供給側と解決できない問題が発生したため、
メモミオサービスの即時停止されました。

 

3600dpi高画質で品質の高さは、プロカメラマンからも高い評価を受けています。

  1. 本格的な写真集作成が可能!
  2. プロカメラマンからも高い評価!

オンデマンドの中では最も緻密な3600dpiで印刷されるため、
メモミオはとても繊細でクリアーな仕上がりになります。

ですから、写真写りの細部にこだわる方には、
高画質な写真を生かす発色、色の深みを表現できるので
メモミオはおすすめするフォトブックの一つです。

また、メモミオのフォトブックは手作りの製本にこだわっていますし、
ハードカバーのみをお届けしていますので、
チープな印象を抱かせることの無いフォトブックです。

ページ一枚一枚にしっかりした厚みもあるためか、
高級感のある品質の良い印象を受けるフォトブックで、
画質の印象は銀塩印刷タイプと比較しても
ドット密度が格段に高いので遜色は感じないほどです。

 

みんなが選ぶmemoMiiO(メモミオ)Best5

サービス元から提供された情報を元にメモミオの売れ筋を提供しています。

 

1位 ブック(ハードカバー) 21x21cm
2位 アルバム(ボード) 21x28cm
3位 アルバム(ボード) 24x24cm
4位 ブック(ハードカバー) 24x24cm
5位 ブック(ハードカバー) 21x28cm
6位 ブック(ハードカバー) 30x30cm
7位 ブック(ハードカバー) 15x15cm
8位 テーマブック 21x21cm  ← 新製品がじりじり追い上げ
9位 テーマブック 21x28cm
10位 壁掛けカレンダー 30x30cm

どのタイプでもメモミオでの人気は21x21cmの小さめタイプです!

『ランドスケープ L』という商品名のフォトブックが人気です。

 

メモミオ特徴

■ ユーザー登録(ログイン):必要

印刷方式 編集方法 製本方法 表紙
オンデマンド印刷 専用ソフト
WEBブラウザー
・memoBOOK
上製本、無線綴じ

・memoALBUM
上製本、レイフラット、ハードボードブック
ハードカバー

 

クオリティの高いフォトブック作り

大事な写真でアルバムを作りたいと考えたとき、
大切にしたいポイントにはどんなものがあるでしょうか。
コストや編集の自由度などもあると思いますが、
写真そのもののクオリティにこだわりたいという人もいるのではありませんか。

撮った写真そのものを大切にしたいという場合、
鮮明な印刷技術によって作られているかということも
重要な要素となりそうです。

そんな方はメモミオのように、写真のクオリティに
重点を置いているフォトブックを選んでみてはいかがでしょう。

メモミオなら、こうした高度な印刷技術に加え、
製本を手作業で行っているという丁寧さも大きな特徴となっています。
大切な写真を確かな技術で残しておきたいという人は検討してみるとよいでしょう。

たとえば写真を焼き付ける用紙も、仕上がりによって好みが分かれるものです。
光沢タイプの用紙を好む人と、マットなタイプが
落ち着いていてよいという人がいます。
これについても選択できるとしたら、
用途や写真の内容によって使い分けることができますね。

また、用途によってはフォトブックのページ数は
自由に選べるほうがよいと思いますが、
メモミオは2ページ単位で選択できるので枚数の増減が自由に行えます。

> さらに、中身だけではなく、表紙・裏表紙も自由にレイアウト、
デザインできるオリジナリティが好まれるところもあります。
様々な点をカスタマイズすることができ、
まさに世界に1冊しかないアルバムを自由に作り上げることがメモミオ最大の特徴です。