らくらくフォトブック(旧:P-Book)について

『らくらくフォトブック(旧:P-Book)』は、自由度が高いのでこだわりのフォトブックを作成したい方に、
オススメしたいフォトブックです。

  1. 銀塩印刷だから、微妙な表現も可能です。
  2. 無料専用ソフトのらくらくフォトブック(旧:P-Book) Creatorは、
    デジカメ写真をページに貼り付けていくだけです。
  3. 貼り付けた写真を切り抜いたり、
    色を調整したりといろいろな効果を付けることができます。
  4. 写真だけではなくイラストを貼り付けたり文字を書き込んだりもできます。

 

らくらくフォトブック(旧:P-Book)特徴

■ ユーザー登録(ログイン):必要

印刷方式 編集方法 製本方法 表紙 サイズ
銀塩写真 WEBブラウザー 背綴じ ソフトカバー
ハードカバー
縦長タイプ(203mm×141mm)
スクウェア(165mm×166mm)

 

鮮やかな色合いに仕上がるらくらくフォトブック(旧:P-Book)

自分の思い出の写真を残すなら、色などの鮮やかさや
クオリティにこだわりたい人が多いです。

フォトブックを作るポイントとして、そのクオリティにこだわりたい、
という声に答えたのがらくらくフォトブック(旧:P-Book)です。風景や花などの写真は構図も大切ですが、
色や鮮明さなどを大切に撮影していることも多いものです。
そのポイントをしっかり残しながらフォトブックを作りましょう。

らくらくフォトブック(旧:P-Book)は専用の編集ソフトを使うことができるので、
自分のこだわりたいポイントをそのまま反映してデザインできます。
編集ソフトには様々な加工やテンプレートなどが用意されているので、
写真のイメージや雰囲気を思いのままに演出することが可能です。

印刷するとどうしても写真そのままのクオリティが出ない、という
不満を耳にすることも多いのですが、そこを大切に、
クオリティの高い印刷をしています。銀塩写真紙を使っているので、
鮮明で奥行き感のある写真そのもののフォトブックを作ることができます。

そしてらくらくフォトブック(旧:P-Book)のこだわりはそのプリント方法にもあります。
写真と同じ方法でのプリントだから、鮮明さを失うことがないのです。

写真を紙に焼くときは、時間が経つにつれて色があせてしまうのも心配ですね。
その点も、写真と同じプリント方法なら、色あせを防ぐことができるので、
こだわりの1枚、とっておきの1枚を残したいと考えている人には
らくらくフォトブック(旧:P-Book)は最適のフォトブックとなるでしょう。

その仕上がりは手にとって目にしてみると一目瞭然。
鮮やかな色合いに感動して残した1枚は、
その感動そのままに残しておきたいですね。

 

こだわって作りたいなら「らくらくフォトブック(旧:P-Book)」
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